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HDD復旧プロジェクトサイトトップ >未分類 >>ハードディスクの容量の肥大化

ハードディスクの容量の肥大化

ハードディスク容量の大容量化が進んでいます。
最近ついに2テラバイトの壁を突破しました。
容量が増えることはユーザーにとっては喜ばしいことです。
WindowsOSの肥大化や、ハイビジョン画質のクオリティでテレビの録画が可能になったことで、
ハードディスク容量はいくらあっても足りないのではないかとも。。
そう考えると、昔に比べても実感的にはあまり変わらないのかなとも思います。
しかし情報を保管するために大量のスペースが必要になるというのはコンピュータの世界だけではないですよね。
その中には、本を収納する本棚、服を収納するクローゼットなどがあります。
そのスペースは無限にあるわけではなく、常に古いもの壊れたものなどを捨てながらやりくりしていくという
メンテナンスが必要になります。
ハードディスクの大容量が進むにつれてそういったメンテナンスを誰もがしなければいけなくなるでしょう。
そういった負荷を軽減するためにOSはデータの圧縮といった技術から、データの振り分けといった技術にシフトしていくのかもしれません。
たとえば、ある一定の動画ファイルがハードディスク内に格納された場合、インターネットを通してデータセンターの方へデータを振り分けるという操作を
OS側が自動的に行うなんてこともありそうです。いくら容量が進んだとしてもローカルドライブの可能性というのはあと10年も持たないでしょう。
データの共有化、保全性といったことが叫ばれている中、メンテナンスを含めたインターネット世界へのデータの格納といった未来が迫ってきているのかもしれません。
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